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雲雀は高く空を舞い RSSフィード

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2007-06-10

しかし 17:18 しかし - 雲雀は高く空を舞い を含むブックマーク はてなブックマーク - しかし - 雲雀は高く空を舞い しかし - 雲雀は高く空を舞い のブックマークコメント

やはりRailsですなぁ。

文字列にアクセスする 16:55  文字列にアクセスする - 雲雀は高く空を舞い を含むブックマーク はてなブックマーク -  文字列にアクセスする - 雲雀は高く空を舞い  文字列にアクセスする - 雲雀は高く空を舞い のブックマークコメント

文字列中の特定の場所の文字にアクセスするには配列と同様に角ブランケットインデックスを使用する。このとき返されるオブジェクトは「文字コード」。文字列に治すには.strを使う。

str= "abcdef"
p str[0] #=> 97
pstr[0].chr  #=> "a"

日本語の場合は以下。

str ="あいうえお"
p str.split(//s)[2]  #=> "う”

文字コードシフトJISのときは//s、UTF-8のときは//u、EUC-JPのときは//e

文字列を1文字ずつ処理する 17:16  文字列を1文字ずつ処理する - 雲雀は高く空を舞い を含むブックマーク はてなブックマーク -  文字列を1文字ずつ処理する - 雲雀は高く空を舞い  文字列を1文字ずつ処理する - 雲雀は高く空を舞い のブックマークコメント

String#each_byteを使う。

以下は、数字文字列を一文字ずつ数値として配列に割り当てる例。

str = "12345"
arr = Array.new

str.each_byte{|elem|
  arr << elem.chr.to_i
}

p arr #=> [1,2,3,4,5]
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