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Rubyを勉強しようと思ってはじめた日記

2008-04-07

RubyからMySQLに接続する(2.1)でありRubyでアクセス解析をする(0.3)

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アクセス解析を行い、その結果をDBに格納して参照するというのが、できそうな感じです。

今後の方針

  • アクセス解析をしっかり行う
  • 解析結果を、DBに格納する
  • アクセス解析結果を表示してみる

まだまだかかりそうだけれど、やってて面白いです。

気になるところ

でも、色々といじってきて思ったのは、デバッグってどうやったらいいの?というのが気になります。

あと、Ruby自体のドキュメントとか、なんだか手探りな状態になりやすい気がします。

RubyからMySQLに接続する(2)ActiveRecord編

| 01:29 | RubyからMySQLに接続する(2)ActiveRecord編 - Rubyを勉強しようと思ってはじめた日記 を含むブックマーク はてなブックマーク - RubyからMySQLに接続する(2)ActiveRecord編 - Rubyを勉強しようと思ってはじめた日記 RubyからMySQLに接続する(2)ActiveRecord編 - Rubyを勉強しようと思ってはじめた日記 のブックマークコメント

Ruby on Railsで名前を知ったActiveRecordを試してみました。

命名規則

命名規則により、複数形のテーブルを持っていると、楽チンのようです。

今回でいえば、usersというテーブルがあると、Userというクラスを用意すれば、usersというテーブルを参照します。

テーブル名を明示的に指定する

従来あるテーブルへのアクセスもしたいと思うことがあるので、今回は(も?)Movable Typeのテーブルを利用してみました。mt_entryにアクセスして、mt_textというカラムを取得してみました。

テーブル名を明示して利用する場合、set_table_nameを利用すると良いようです。

ここらへんは、ソースを見たほうがいいのかもしれませんね。

参考
#!/usr/local/bin/ruby
print "Content-Type: text/html\n\n"
require 'rubygems'
require 'active_record'

ActiveRecord::Base.establish_connection(
   :adapter => 'mysql',
   :host => 'localhost',
   :username => 'username',
   :password => 'password',
   :database => 'database'
)


class User < ActiveRecord::Base
end

class Entrys < ActiveRecord::Base
    set_table_name "mt_entry"
end

users = User.find(:all)
users.each {|entry|
    p entry
}

entrys = Entrys.find(:all)
entrys.each{|entry|
    print entry.entry_text,'<br>'
}

情報たくさん

| 13:40 | 情報たくさん - Rubyを勉強しようと思ってはじめた日記 を含むブックマーク はてなブックマーク - 情報たくさん - Rubyを勉強しようと思ってはじめた日記 情報たくさん - Rubyを勉強しようと思ってはじめた日記 のブックマークコメント

Rubyについて色々と書いているサイトを見つけました

すごいなあ。

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