2009-04-13
早速Praggerを導入してみる
Pragger | |
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Praggerの入手方法は GetPragger
FrontPage -- IKeJI Wiki 2nd
まずはGetPragger。
<a href=http://xxxxx/Dwarf_Cars_Sale.htm>Dwarf cars sale</a> Damage cars for sale carwadpl9981http://pragger.ikejisoft.com/wiki/GetPragger
スパマーに蹂躙されてる(;´Д`)
Version3が正しいページの最新みたいです。
Subversionで入手
現在のところ、この手段しかありません。 コマンドラインから次のように入力します。
> svn co http://pragger.ikejisoft.com/svn/pragger/trunk/ praggerすると、praggerというディレクトリが作られファイルがずらずら展開されます。
とのことですが、Turtoise SVNが入っているのでコマンドラインからじゃなくGUIからチェックアウトしてみる。
エクスプローラ上のインストールしたい場所で何もないところを右クリックしてCVS Checkout。
Praggerのリポジトリアドレス指定してOK押したら、Praggerのソースファイルが続々と落ちてきました。
Using Praggerに従って実行。
http://dl.getdropbox.com/u/699145/hayakawasan.rdf
おお、でけたでけた。すごい、Plaggerの時の苦労が嘘のよう。簡単だなあ。
参加しました
よろしくおねがいしまーす。
Rubyをはじめたわけ
そもそも、Rubyを学ぼうと思ったきっかけは、このソフトでした。
TaskPrize - K2 Software’s Page
ツリーメモ的でもあり、アウトラインプロセッサ的でもあり、スケジュール管理やタスク管理にも使える。ずいぶん昔にでたソフトですが、今でもとても便利に使えるものです。
そして、プラグインによる拡張も可能なのですが、そのプラグインの中に、Rubyをマクロ言語として使えるようにするものがあるのです。Rubyでスクリプトを書けば、ソフトの操作を自動化したり、データを任意のフォーマットのテキストなどにエクスポートしたりできるようになる。
そこで、いっちょRubyをものにして、このTaskPrizeをもっと便利に使いこなしたろ、というのがこの日記の趣旨であります。
Praggerをはじめたわけ
で、TaskPrizeを自動化……というとこで思いついたのがPraggerとの連動。Remember the MilkやGoogle CalendarのフィードをTaskPrizeにとりこんでタスク管理したり、ニュースフィードを取り込んでTaskPrize上でブログ記事書いてそれをまたPublishしたり、いろいろ夢がひろがりんぐ!
ということでこの日記タイトルと相成りました。コンゴトモヨロシク。
