開くといきなり英語のコメントとかが300行くらい書かれていてぎょっとするが
ポイントとしては、
- 冒頭に書かれている<types>ブロックはあまり関係ない。
- ここで定義した型を<fields>の部分で指定して使う。場合によっては新しい型を自分で定義して、インデックスに追加する際の詳しい処理方法などを<analyzer>とか<tokenizer>、<filter>によって指示することができる。
- 基本的に<fields>~</fields>ブロックを一度全部消して自分が検索したいフィールドにあわせて編集する。
- <defaultSearchField>も適当に自分が新しく定義したフィールドのなかの一つに変えておく。
日本語全文検索を行う場合は、ちょっと複雑なことをしておく必要があるっぽい。
とにかくfieldsを編集してインデックスけして再起動すると、案外素直に動いてくれる。